クリニック紹介

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機器紹介

◆デジタル超音波診断装置
デジタル超音波診断装置

超音波の反射を利用し、患部の損傷状態を検査する機器となります。内科や産婦人科などでも広く導入されている機器になりますが、近年のデジタル化により画質が向上し、整形外科分野でも活用されています。

◆電気刺激装置
電気刺激装置

電気刺激で筋肉をマッサージし、血行をよくし痛みをやわらげる装置となります。こちらの機器は患部の状態によりさまざまな周波数を当てることができますので、電気の感覚が苦手な方も優しく治療することができます。

◆腰椎牽引装置
腰椎牽引装置

腰掛けるだけで腰の牽引を行うことができる機器です。ヒーターを搭載しており、治療中に腰や肩が冷えることもありません。患者様にリラックスして治療を受けていただけます。

◆頸椎牽引装置
頸椎牽引装置

頸椎のヘルニアなど、首周りで発生している痛みの際に、頸椎を引っ張ることで痛みを緩和するのが頸椎牽引療法です。こちらの装置で頭を持ち上げ、頸椎を引っ張ります。

◆ウォーターベッド
ウォーターベッド

こちらに横になっていただき、水圧でマッサージをするベッド型マッサージ器です。4つのノズルからの水流を調節し、身長や肩幅に合わせたマッサージを行います。

◆スーパーライザー
スーパーライザー

近赤外線と呼ばれる、赤く温かい光を患部に当てることで治療をします。患部の血行を良くし、痛みや炎症をやわらげます。痛みやストレスで緊張している自律神経を正常な状態に戻し、体が自然に良くなるよう促す効果も期待できます。

◆湿式ホットパック装置(ハイドロパックメル)
湿式ホットパック装置(ハイドロパックメル)

温熱治療用の保温材を詰めたパックをお湯で加温します。パックで患部を覆うことで、組織に温熱効果を与え、血流を良くして痛みを軽減します。

医療法人社団洋優会 辰尾整形外科クリニック 整形外科・リハビリテーション科・リウマチ科